使用場面をイメージさせる例

きょうは、文具屋さんがつくった「文具好きのためのfacebookページ」をご紹介します。

そこに販売促進のヒントがあるからです。

「文房具みんなの広場」を見てみましょう。

 ここのページの写真がいいなとおもったのは

 

「その文具を使うとどうなるかがわかる」

 

「どんな場面でその文具をつかうかがわかる」

 

ことです。

 

例えばこの例の写真だと、柄がポンポン出て来るというのが写真でわかる。

 

 

自分がそれを使用してる場面をイメージすることが出来ると、ものを購買したくなります。

そして、この文具店を知ってる人なら、自然にその文具店に足を運んで、買うでしょう。

 

お客様が、その使用場面を思い浮かべることが出来るような写真を、つくっていきましょう。